
人口減少社会に突入した日本、今こそ安心して子どもを産み、育てることが出来る社会、そしてお年寄りが安心して暮らせる社会。そんな「暮らしやすさ日本一」の岡山県を目指します。具体的には市会、県会、国会が連携して次のことに取り組みます。

- 「地域見守りネットワーク」の構築など体制を強化し、お年寄りが安心して暮らせる社会を目指します。
- 「児童虐待防止対策緊急強化基金」の創設を提案し、虐待防止に児童相談所・市町村・地域などが緊密に連携してその根絶に取り組みます。
- 老朽化した公共施設の耐震化を推進するほか、ゲリラ的集中豪雨などに対応できる災害に強い街づくりを目指します。

- 中小企業支援のため「緊急保障制度」などをさらに充実させます。
- 老朽化した公共施設の改修や、学校・災害拠点病院の耐震化など、”命を守る公共事業”の発注で地元経済の回復を目指します。
- 「ふるさと雇用再生特別交付金」「緊急雇用創出事業」をさらに継続・強化します。

- 地域のことは地域で決定する「地域主権」を推進するため、国から地方への権限と財源の移譲を目指します。
- 国の出先機関を大幅に廃止・縮小します。
- 国と地方の協議の「場」の設置の法制化を求めます。
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連島北小学校前に信号機設置

連島町連島(丸山団地)
急傾斜地崩壊対策事業完了

児島大畠(風の道)側溝の整備
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